- 文学と悪
-
筑摩叢書 364
La litterature et le mal.- 価格
- 2,563円(本体2,330円+税)
- 発行年月
- 1992年06月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784480013644
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 蓮花楼3
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2026年7月17日発売】
- 百一歳。終着駅のその先へ
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年03月発売】
- 空、はてしない青 下
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2025年09月発売】
- ブック・フェスティバルは大騒ぎ
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年05月発売】
- 掌に眠る舞台
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年04月発売】



























[BOOKデータベースより]
本書は、エミリ・ブロンテ、ボードレール、ミシュレ、ウィリアム・ブレイク、サド、プルースト、カフカ、ジュネという八人の作家を論じながら、文学と悪の関係をめぐって、バタイユが自分の根本理念を展開してみせたものである。
エミリ・ブロンテ
ボードレール
ミシュレ
ウィリアム・ブレイク
サド
プルースト
カフカ
ジュネ