[BOOKデータベースより]
あぶない生き物から身を守る方法や被害にあったときの対処法を紹介。
フタモンアシナガバチ―“ただのハチ”とあなどるな!
キイロスズメバチ―注意!夏の森で増加中!
ツツガムシ―小さな小さな病原体保持者
ヒグマ―臆病がゆえに人を襲う森の主
ニホンイノシシ―突進攻撃する森の獣
マムシ―体は小さいのに気が強い毒ヘビ
ハブ―最も危険!日本最大の猛蛇!
タランチュラ―たくさんの種類がいる大型のクモたち
オブトサソリ―日本への上陸も間近か?!
ハブクラゲ―浜辺にいる半透明の問題児!〔ほか〕
どのような動物が危険なのかを知らないと、恐怖心が先に立ち、正しい判断を下せなくなる。本書では、野外の危険動物を取り上げ、その特徴や危険な点、身を守る方法、被害の情報や事故の例などを詳しく紹介する。
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5歳の息子が動物好きなので、気になって購入してみました。絵がとてもリアルで本物のよう。真剣に見いってる息子をみて「怖くないのかなー」と不思議ですが、それだけ引きつける魅力があるのでしょう。字はもちろんまだ読めないので、簡単な表現にして説明してあげます。わかってるんだか、どうなのか? でも、おとなしく聞いてくれるので、時間があれば読んであげます。(私に余裕がないときは、ペラペラ一人で楽しんでいるようです)
夏には必ず海水浴に行くので、「あぶないいきもの」について私も詳しくなってよかったです。知っているようで知らない生き物がたくさん掲載されています。大人も楽しめる図鑑のような「生き物絵本」。とてもおすすめです!(ふわふわヒマワリさん 30代・東京都 男の子5歳、女の子3歳)
【情報提供・絵本ナビ】