この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 臨床心理学をまなぶ 2
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2014年02月発売】
- 心理職は「ときめき」を取り戻せるか
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2024年07月発売】
- そもそも心理職は,何を目指してスキルアップすれば良いのか?
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2025年06月発売】
- みんなの認知行動療法
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2025年09月発売】
- 臨床心理介入法
-
価格:4,620円(本体4,200円+税)
【2021年12月発売】

























[BOOKデータベースより]
序論 実験心理学の姿
[日販商品データベースより]第1部 心理学と生物学の対話―「いきもの」としてのヒトの根源を求めて(遺伝子と行動;神経活動と精神機能;神経伝達物質と行動)
第2部 行動研究の論理と実践―学習と動機づけをめぐって(学習心理学の過去・現在・未来;強化の見取り図;動機づけ行動研究の新展開)
第3部 行動研究の拡がり―新たな世紀に問いかけるもの(前頭連合野と行動決定;比較認知科学の目指すもの;実験異常心理学の挑戦―行動毒性学・行動奇形学)
実験心理学の仕事を心理学領域以外の人々、特に医学、薬学、獣医学、生理学、生化学などの生物系諸科学の学生や初級の研究者に理解してもらうことを念頭に置き、気鋭の執筆陣が自説を展開する。