この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 創造性と音楽教育 新版
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2026年07月発売】
- 音楽教育研究ハンドブック
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2019年10月発売】
- 新しい音楽が息づくとき
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年11月発売】
- 間文化性から音楽を考える
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年05月発売】
- 実験音楽
-
価格:5,280円(本体4,800円+税)
【2026年01月発売】


























[BOOKデータベースより]
ベートーヴェンも「機械」の申し子だった。トランペット吹き人形、自動ピアノなど「はずれもの」たちが語るもうひとつの音楽史。
「トランペット吹き人形」の夢
「楽器発明家」の見た楽器の世界
ピアノという「ハイテク楽器」―ベートーヴェンとピアノ(1)
ペダルをめぐる「ハード」と「ソフト」―ベートーヴェンとピアノ(2)
「人間機械」の運命
バセット・クラリネットはなぜ消えたか?
「技術」と「表現」のはざまで―ベートーヴェンとピアノの指使い
楽譜のない世界を夢みた作曲家
音楽の自動化と「女性解放」
蓄音器のある風景―日本文化の近代化の中で〔ほか〕