- 主権在米経済
-
「郵政米営化」戦記 これからも貢ぎ続ける日本でいいのか?
Kobunsha paperbacks 081
- 価格
- 1,047円(本体952円+税)
- 発行年月
- 2006年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784334933814
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[BOOKデータベースより]
本書では、あの郵政民営化騒動の舞台裏behind the scenesを描き、さらに、アメリカの対日戦略U.S. diplomatic strategy to Japanに言及したうえで、いまの日本経済が「主権在米経済」であることを明らかにする。
第1章 郵政解散の舞台裏
[日販商品データベースより]第2章 国益はどこにある?
第3章 米大使館への質問状
第4章 日本3大バカの壁1―マスコミ
第5章 日本3大バカの壁2―政治家
第6章 日本3大バカの壁3―官僚
第7章 共済の危機
第8章 国民のための政治
第9章 この国に未来はあるのか?
政治家・官僚・メディアが、なぜアメリカによる日本収奪の片棒を担ぐのか。政治家として闘い続ける著者が、「郵政民営化騒動」の舞台裏とその真実に言及し、今の日本が「主権在米」国家であることを明らかにする。