ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
徳間書店 大橋高広
もっと仕事して成果を出したい!そんな人たちの「働き方の多様性」はどこへいった?今の働き方改革は、単に働く時間を短縮しているだけ。仕事での成長の機会を奪う、人材の使い捨てを助長する施策と思えてならないのです。ブラック企業を独自の視点で2種類に分けて考察。
第1章 ブラック企業に殺されずに仕事の力をつける方法(会話が成立するグッドブラック企業;ブラック企業をどう定義するか ほか)第2章 ホワイト企業化するほど日本が危うくなる本当の理由(問題だらけのホワイト企業;ホワイト企業のブラック企業化現象 ほか)第3章 ブラック企業でサバイバル力を身につける(ブラック企業を渡り歩いた僕自身の話;数字至上主義の上長が登場し仕事が激変 ほか)第4章 偉大なリーダーは語るグッドブラック発言録(偉大なリーダーたちの言葉から学ぶもの―先人たちはみんなグッドブラックだった;十回新しいことを始めれば、九回は失敗する―ヒットを打つために打席に立ちまくれ ほか)
人事のプロが本気で断言します!成長したいバカだけが生き残れる時代。仕事で成果を出したいなら「ブラック企業」に入りなさい!働き方改革が標榜するホワイト企業化に騙されてはいけません。「休め」「帰れ」の一辺倒では単に働く時間を短縮しているだけ仕事での成長の機会は奪われる一方です。もっと仕事をして成果を出したい!そんな人たちの「働き方の多様性」はどこへ行ってしまったのでしょうか?本書はブラック企業を2つに分けて考察します。「グッドブラック企業」仕事はキツいけど、社員を育ててくれる一人前にしようという体制が整っている会社「バッドブラック企業」嫌がらせや給与の未払い、上司の横暴、社員をコマのように扱うなど問題のある会社コンプライアンス重視のホワイト企業体質の会社仕事とは本来、長い時間をかけて覚えるもの。そんな基本が残っているのはグッドブラック企業しかありません。ブラック企業イコール悪という固定観念を捨ててください。あなたを成長させてくれる鍛錬の場なのです。(本書の内容)第1章ブラック企業に殺されずに仕事の力をつける方法第2章ホワイト企業化するほど日本が危うくなる本当の理由第3章ブラック企業でサバイバル力を身につける第4章偉大なリーダーは語るグッドブラック発言録○ホワイト企業で人材は育たない○あえてブラック企業を選ぶ意味○会社が社員を見捨てる時代○給料は「時給」で考えるな○営業と販売で人は磨かれる○期限付きの鍛錬の場として考える○ホワイト企業の諸条件は絵に描いた餅○ホワイト化で優良企業も潰れる危機○「叱らない」がホワイト企業なのか○マニュアル主義がもたらす思考停止○ワーク・ライフ・バランスに騙されるな○世界との競争でホワイト企業は勝てない○働き方改革は「一億総社長時代」の前兆○入ってはいけないバッドブラック企業○その会社にいてサバイバル力は身につくか……ほか
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
もっと仕事して成果を出したい!そんな人たちの「働き方の多様性」はどこへいった?今の働き方改革は、単に働く時間を短縮しているだけ。仕事での成長の機会を奪う、人材の使い捨てを助長する施策と思えてならないのです。ブラック企業を独自の視点で2種類に分けて考察。
第1章 ブラック企業に殺されずに仕事の力をつける方法(会話が成立するグッドブラック企業;ブラック企業をどう定義するか ほか)
[日販商品データベースより]第2章 ホワイト企業化するほど日本が危うくなる本当の理由(問題だらけのホワイト企業;ホワイト企業のブラック企業化現象 ほか)
第3章 ブラック企業でサバイバル力を身につける(ブラック企業を渡り歩いた僕自身の話;数字至上主義の上長が登場し仕事が激変 ほか)
第4章 偉大なリーダーは語るグッドブラック発言録(偉大なリーダーたちの言葉から学ぶもの―先人たちはみんなグッドブラックだった;十回新しいことを始めれば、九回は失敗する―ヒットを打つために打席に立ちまくれ ほか)
人事のプロが本気で断言します!
成長したいバカだけが生き残れる時代。
仕事で成果を出したいなら
「ブラック企業」に入りなさい!
働き方改革が標榜する
ホワイト企業化に騙されてはいけません。
「休め」「帰れ」の一辺倒では
単に働く時間を短縮しているだけ
仕事での成長の機会は奪われる一方です。
もっと仕事をして成果を出したい!
そんな人たちの「働き方の多様性」は
どこへ行ってしまったのでしょうか?
本書はブラック企業を2つに分けて考察します。
「グッドブラック企業」
仕事はキツいけど、社員を育ててくれる
一人前にしようという体制が整っている会社
「バッドブラック企業」
嫌がらせや給与の未払い、上司の横暴、
社員をコマのように扱うなど問題のある会社
コンプライアンス重視のホワイト企業体質の会社
仕事とは本来、長い時間をかけて覚えるもの。
そんな基本が残っているのは
グッドブラック企業しかありません。
ブラック企業イコール悪
という固定観念を捨ててください。
あなたを成長させてくれる鍛錬の場なのです。
(本書の内容)
第1章
ブラック企業に殺されずに仕事の力をつける方法
第2章
ホワイト企業化するほど
日本が危うくなる本当の理由
第3章
ブラック企業でサバイバル力を身につける
第4章
偉大なリーダーは語るグッドブラック発言録
○ホワイト企業で人材は育たない
○あえてブラック企業を選ぶ意味
○会社が社員を見捨てる時代
○給料は「時給」で考えるな
○営業と販売で人は磨かれる
○期限付きの鍛錬の場として考える
○ホワイト企業の諸条件は絵に描いた餅
○ホワイト化で優良企業も潰れる危機
○「叱らない」がホワイト企業なのか
○マニュアル主義がもたらす思考停止
○ワーク・ライフ・バランスに騙されるな
○世界との競争でホワイト企業は勝てない
○働き方改革は「一億総社長時代」の前兆
○入ってはいけないバッドブラック企業
○その会社にいてサバイバル力は身につくか
……ほか