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- 溝鼠最終章
-
徳間書店
新堂冬樹
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2013年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784198635428


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[BOOKデータベースより]
姑息、卑怯、下劣、守銭奴、変態、悪魔…どんな罵倒もこの男の前では褒め言葉に過ぎない。信じられるのはカネと自分だけ。そのためには実父・源治の息の根を止め、姉すら見殺しにした。溝鼠と呼ばれる男の名は鷹場英一。そんな英一の命を狙う男が現れた。腹違いの弟・慎吾だ。源治の仇を討つため、慎吾は英一をハメる。英一は強力な助っ人を呼んで対抗。慎吾も切り札を繰り出す。四転五転する二人の形勢。最終ページで生き残ったのは!?―。
[日販商品データベースより]信じられるのはカネと自分だけ。溝鼠と呼ばれる男の名は鷹場英一。そんな英一の命を狙う男が現れた。腹違いの弟・慎吾だ…。兄と弟が殺し合う。狡くて卑しい汚い闘い。「黒新堂」の戦慄極点。