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[BOOKデータベースより]
東日本大震災で甚大な被害を受けた「三陸鉄道」。地元の人々から“さんてつ”の愛称で親しまれる同路線は三陸の“あの頃の景色”になくてはならない、地元の誇り。震災の翌週には運転を開始するなど復興のシンボルとして走り出した“さんてつ”のこの1年を鉄道写真の第一人者、中井精也さんの心温まる作品とエッセイで綴る。
艱難辛苦を乗り越え、前へ進み続ける!三陸鉄道のあゆみ
[日販商品データベースより]Before3・11 三陸鉄道全26駅プロフィール
インタビュー1 代表取締役社長・望月正彦さん―震災時に決意した“さんてつ”が果たすべき最大のミッション
三陸鉄道車両カタログ1 36‐100形・200形
インタビュー2 運行本部長付心得(久慈駅長兼務)・橋上和司さん―駅長が見た3・11久慈駅の現場
鉄道写真家・中井精也撮り下ろし1 新盆の頃
もう一度、見たいと思いませんか…三陸鉄道を彩る春夏秋冬
インタビュー3 旅客サービス部長・冨手淳さん―津波で失われた“さんてつ”沿線の車窓風景
三陸鉄道を彩る春夏秋冬 春編
スペシャルインタビュー1 作家・西村京太郎さん〔ほか〕
地元の人々から“さんてつ”の愛称で親しまれる三陸鉄道は、東日本大震災で甚大な被害を受けた。復興のシンボルとして走り出した“さんてつ”の今を、鉄道写真の第一人者、中井精也の心温まる作品とエッセイで綴る。