- マネーハンドラーロックフェラーの完全支配
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アグリスーティカル(食糧・医薬)編
「超知」ライブラリー 053
Seeds of destruction.- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2010年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784198629403
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アグリスーティカル(食糧・医薬)編
「超知」ライブラリー 053
Seeds of destruction.
[BOOKデータベースより]
人類にいかに毒を食べさせるか、あるいは飢えさせるか―その全決定権がすでにロックフェラーの手にあることを告げる衝撃の書。
第1部 遺伝子組み換え革命「兵器としての食べ物(食糧兵器)」を推進する者たち(ロックフェラー財団と世界的バイオ企業モンサント社―着々と進む遺伝子操作の世界戦略;GMOポテトを投与されたネズミの驚くべき姿―科学的な真実は葬られている!)
[日販商品データベースより]第2部 食糧&飢餓は兵器だ―アメリカのずば抜けた支配エリートとなったロックフェラーの次なる計画(遺伝子組み換え革命と食糧兵器化への壮大なプログラムがこうして動き始めた!;優等人種による劣等人種の強制的間引き―秘密の「NSSM200」;ロックフェラー資金が、ナチスの優生学も育てていた;外交問題評議会の「戦争と平和研究」―世界支配を目指す政策グループに注ぎこまれるロックフェラー財団の金)
第3部 アグリビジネス(新手の搾取)の創造―一握りの多国籍企業のためだけに開かれた巨大市場(ロックフェラーとハーバード大学が発明した「人類をいかに飢えさせるか」が目的のアグリビジネス;食糧は権力だ―アジア人二十四億人の主食「米」を遺伝子で完全管理!)
第4部 GMO種子、解き放たれる―伝統的農業・酪農の破壊と搾取(世界の食糧生産革命―全ての利益を私企業の手に!;まるで国家処分セール―アメリカ民主主義の種を植えられたイラク;四つの巨大遺伝子企業モンサイト、ダウ、デュポン、シンジェンタ―前身は、化学兵器・殺虫剤メーカー)
第5部 人口調節という名の特定民族虐殺―GMOの真実の目的が明らかになる!(ターミネーター種子、トレイター技術、殺精子コーン―遺伝子組み換え作物は「人間の生殖活動」阻害を狙って作られようとしている!;鳥インフルエンザは、GMOチキンによる食肉市場独占の布石でもあった!;遺伝子のハルマゲドン―ターミネーター種子から豚まで生命の特許化はここまで来ている!;新型インフルエンザとGMOワクチン注射による大虐殺)
ロックフェラーはGMO=遺伝子組み換え作物で世界を陥落させると決めた。ロックフェラー一族とモンサントら巨大GMO企業の共謀による半世紀の動きを詳細なデータで克明に追った衝撃のドキュメント。