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[BOOKデータベースより]
人間は何故、自分の似姿を造ろうとするのか。養老孟司、四谷シモン、鈴木敏夫3氏との対談も収録。
「イノセンス」をめぐる三つの旅(人形の旅(日本ロケ編 人間はなぜ、自分の似姿を造ろうとするのか;ニューヨークロケ編 三十年越しのテーマとの再会 ほか);建築の旅(僕らがアニメーションで目指してきたこと―「カリオストロの城」から「攻殻機動隊」へ;アニメーションを演出するとはどういうことか―映画の三要素 物語・世界観・キャラクター ほか);身体の旅)
[日販商品データベースより]「映画」をめぐる三つの旅(映画はどんな現実を語るか(対談・養老孟司);人はなぜ人形を作るのか(対談・四谷シモン);描いてきたもの、描こうとしているもの(対談・鈴木敏夫))
「イノセンス」が出来るまでの取材ノートを監督自身が執筆。重要なキーワードである人形・建築・身体がいかなる経緯で映像に凝縮され、なぜ作品のモチーフとなったかがわかる。「イノセンス」の世界を読み解く1冊。