- ロビンソンの島、ひみつの島
-
Robinson,Mittwoch und Julchen.
徳間書店
クラウス・コルドン ダグマール・ガイスラー 本田雅也- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2001年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784198613921
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 願いがかなうふしぎな日記 卒業へのカウントダウン
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年11月発売】
- じいちゃんの赤いスニーカー
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年06月発売】
- おれはケッコンした
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年12月発売】
- NEW HORIZON青春白書 Unit 2
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年06月発売】
- 子どもべやのおばけ
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2000年11月発売】
























[BOOKデータベースより]
夏休みだというのに仕事ばかりしている両親が、罪ほろぼしに買ってくれたゴムボートで、広い湖にこぎだしたヨー。偶然、無人の小さな島を発見すると、さっそくひとりで「ロビンソン・クルーソー」ごっこを始めた。ひとりで遊んでいてもつまらないな、と思い始めた矢先、外国人の少年スターネが泳いで島にやってきた。「スターネがぼくの召し使いのフライデーになってくれたら…」と思うヨー。スターネは、こんな広い湖を泳いでわたれるぐらい何でもできる、かっこいい少年だった。手こぎボートでやってきたユルちゃんという女の子もすっかりスターネに夢中のようだ。ヨーの中に、むくむくと見栄っ張りの心とやきもちの心が芽生えはじめ、3人の関係はじょじょに…冒険、初恋、友情…新しい出会いを通して成長していく少年の夏を描く!小学校中・高学年から。
[日販商品データベースより]仕事で忙しい親に気づいてほしくて万引した「ロビンソン・クルーソー」の本。それが、友情と冒険のはじまりだった。冒険、初恋、友情…、新しい出会いを通して成長してゆく少年の夏を描く。