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[BOOKデータベースより]
「大体出来たかな?」こんなことを、子どもに聞いたことありませんか?この発問、著者によると、“ダメ発言の典型”。何故?自分としては精一杯やっている、これ以上は無理〜。ここで、シンマイ先生が小休止すると〜。板子一枚下の地獄を見ることに。その差、数ミリ、どうすれば埋められるか。どこで何をやるか、やってはいけないことは何か。気づかないイエローカード、レッドカードの症例と治療の処方箋を開示。
第1章 名医が診断!あなたの授業の問題点は“ここ”―新人が気づかない授業の落とし穴(授業以前編;教材研究編;授業展開編)
[日販商品データベースより]第2章 授業に即効性あるイノベーション―達人が提案“できる教師”への道(子どもの考えをキャッチして切り返そう;教材に感動しよう;教科書を活用しよう;グループ学習の質を高めよう;言葉を大切にしよう;問題意識を高めよう;教材への意識を高める;教材を効果的に活用する;全員参加させる;思考を持続させる)
「わかりました」と言った子どもに「どんなことがわかったの?」と聞く。ほとんどの子は絶句。実は何もわかっていなくても、「わかりました」と言っておけばいいのだと日々学んでいる…。そんな現状を覚醒させる本。