- テレビの黄金時代
-
- 価格
- 702円(本体638円+税)
- 発行年月
- 2005年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784167256173
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- おかしな男渥美清
-
価格:1,045円(本体950円+税)
【2016年07月発売】
- 決定版日本の喜劇人
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2021年05月発売】
- 岡本信彦の開運研究会 開運盛り
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2025年01月発売】
- 櫻坂46 小林由依2nd写真集「意外性」
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2022年09月発売】























[BOOKデータベースより]
「夢であいましょう」「シャボン玉ホリデー」がはじまった1961年から10年余り、娯楽の王様としてテレビは黄金時代を迎えた。渥美清、クレイジー・キャッツ、坂本九、青島幸男、前田武彦、コント55号らが人気を博し、上り坂のメディアの作り手たちは若くて熱かった―その舞台裏をいきいきと描くメディア現代史。
「イグアノドンの卵」
テレビジョンことはじめ
時代の入口の人々
パイオニアの大きな実験
黄金時代ひらく
青島幸男の波紋
植木等と「明日があるさ」
東京オリンピックとダニー・ケイ
「九ちゃん!」の内側
“坂本九”の作り方
「ジェンカ」の年
難航する「植木等」ショー
ドリフターズとコント55号
萩本欽一の輝ける日々
「ゲバゲバ90分!」への道
なぜ、〈黄金時代〉か?
五十年後の荒野