- 鯛ヤキの丸かじり
-
- 価格
- 514円(本体467円+税)
- 発行年月
- 1997年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784167177379
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 町中華の丸かじり
-
価格:957円(本体870円+税)
【2026年03月発売】
- トラネコボンボンの台所ごよみ 今日はニャに食べる?
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年05月発売】
- アンコの丸かじり
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年05月発売】
- 大盛り!さだおの丸かじり とりあえず麺で
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2024年02月発売】























[BOOKデータベースより]
桃は流しの前での立ち食いに限る、ラーメンライスは今世紀最大の発明品だ、反省しながら食べるお茶漬けはおいしい、モヤシの謙虚で慎ましい生き方を説く、味噌汁の将来を憂える、幻の天ぬきを食べに行く…シリーズ七作目の今回はぬかみそ漬けに初挑戦。ところで、バナナが気配りの名人だって知ってました。
桜桃、応答す
[日販商品データベースより]懐かしのアメ玉
都庁近辺昼めし戦争
トーストの幸せ
偉業としてのラーメンライス
あれが嫌い、これが嫌い
陽のあたる場所
豚汁の怨念
バナナの気配り
タコのシャブシャブ〔ほか〕
桜桃応答す、懐かしのアメ玉、都庁近辺昼めし戦争、偉業としてのラーメンライス……ますます快調、「丸かじり」シリーズ第七弾! 食べ物の世界は奥が深いのです。(野村進)