この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 藍色の福音
-
価格:1,045円(本体950円+税)
【2026年07月発売】
- 青色の手紙
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年08月発売】
- 探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年10月発売】
- 惑星エフレムの戦士
-
価格:1,672円(本体1,520円+税)
【2026年05月発売】
- 言葉の贈り物 増補版
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】

























[BOOKデータベースより]
猛威をふるった寄生占領地のショックも冷めやらぬテラを、ふたたび銀色の光現象が襲った。謎の異人チュトンによれば、これはグレイの回廊にあらたな穿孔が生じる前兆だという。すなわち、ヴィシュナの第三の災いが予告されたのだ。助けをもとめて“それ”のもとへ行ったエルンスト・エラートはまだもどらず、レジナルド・ブルとジュリアン・ティフラーは不安をつのらせるが、テラでは一見平穏な日々がつづいていた…!?
[日販商品データベースより]囚われのウェイデンバーン主義者十万人は銀色人のもとで重労働させられている。その宙域に「アルマダ反乱軍」部隊がやってきた!