- 幕末
-
非命の維新者
中公文庫 む28ー1
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2017年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122064560
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 見て楽しむ 江戸時代の暮らしと文化の絵事典
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年12月発売】
- 明治維新と日本の城
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年02月発売】
- 江戸時代の魔女裁判
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年02月発売】
- 幕末女性の生活
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年03月発売】
- 東京・横浜 激動の幕末明治
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2023年12月発売】
























[BOOKデータベースより]
大塩平八郎の乱から安政の大獄、そして天誅組の変へ…。大塩ほか橋本左内、藤田東湖から真木和泉守、伴林光平まで、歴史の激流の中を生き、非命に倒れた維新者たち。彼らの心情と行動に迫り、明治維新の精神過程をたどる著者の代表作。巻末に保田與重郎との対談「松陰の精神とその人間像」を増補。
第1章 大塩平八郎
第2章 橋本左内
第3章 藤田三代―幽谷・東湖・小四郎
第4章 真木和泉守
第5章 三人の詩人―佐久良東雄・伴林光平・雲井竜雄
松陰の精神とその人間像(保田與重郎×村上一郎)