- おじゃま虫
-
- 価格
- 470円(本体427円+税)
- 発行年月
- 1992年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122018945
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 無人島のふたり
-
価格:572円(本体520円+税)
【2024年10月発売】
- きょうも厄日です THE FINAL
-
価格:1,045円(本体950円+税)
【2025年11月発売】
- 茶の間の正義 改版
-
価格:836円(本体760円+税)
【2003年08月発売】






















[BOOKデータベースより]
漱石の小説はつまらない、銀行は実はひとつしかない、チップの昔にかえった方がいい、家が建たないのは自業自得、など世の中の不合理を衝き、常識の嘘を抉り出す、痛快な写真コラム。
人みな顧みて他を言う
めでたくもとの文なしになる
形影ずみから相憐む
社長は自社ビルに無関心
偽善はどこまで必要か
水清ければ魚すまず
むかしの子いまの子
花かげに幾たびか酔いえんや
貸せと言うと顔色をかえる
キルロイ来りぬ
株式会社黒柳徹子
馴染は馴染いろはいろ
電話は魔もの
一枚の葉書をなかにして
われにはゆるせ敷島の道〔ほか〕