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[BOOKデータベースより]
「一つの錬金機構の潰え」ほか63篇を収録。うち単行本未収録は34篇。
薩摩坊津まで
[日販商品データベースより]「鬼の詩」を
書いたころの気持
友人の旅の話
人と作品―とくに花岡大学の風韻について
善通寺のクスノキ
あとがき(文庫版『十一番目の志士』)
草創期の人格
ある会津人のこと
古本を読む意外さ〔ほか〕
司馬遼太郎は、歴史と文明、つまりは人間についてありとあらゆる面から思考した。筆を手にして40余年、彼の巧みな短文を年代を追って収録。本書は「一つの錬金機構の潰え」他、63篇を収録。