この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 金融経済 第3版
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2017年04月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2017年04月発売】
[BOOKデータベースより]
「『サザエさん』の視聴率が上がると株価は下がる」「イヌの人気が高まると株価も上がる」「観覧車が増えると地域経済は活性化する」「不景気に強いのは音楽よりも映画」…経済の分析に人間の心理、行動をファクターとして取り入れた「行動ファイナンス」。その手法をもとに大和総研チーフクオンツアナリストが意外な法則の数々を明らかにする。投資家はもちろん、経済オンチにも楽しめる行動ファイナンス入門。
「サザエさん」の視聴率で景気がわかる
[日販商品データベースより]インフルエンザと花粉症
景気を引っ張るイヌ
観覧車と楽天が地域経済を活性化する
優等生企業は市場に愛されるのか
何でも話す子も市場で愛される
ご成婚とオリンピックの効用
宝くじ・競馬と株ではどちらが儲かるか
「運動部の廃止」は企業に利益をもたらすのか
大作映画の経済効果
満月で興奮し、梅雨で消沈す
猛暑、体臭、クールビズ…夏の三題噺
社名は株価を左右する
サザエさんの視聴率、インフルエンザ、花粉症、観覧車、クールビズ…。「行動ファイナンス」の手法をもとに、大和総研チーフクオンツアナリストが、一見経済とは無関係な要素と株式市場の関係を明らかにする。