- 農業は人類の原罪である
-
シリーズ「進化論の現在」
Neanderthals,bandits and farmers.- 価格
- 935円(本体850円+税)
- 発行年月
- 2002年10月
- 判型
- B40
- ISBN
- 9784105423032
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[BOOKデータベースより]
「エデンの園」はペルシャ湾にあった!?一万年前、「新石器革命」とともに始まったとされる農業。だが、なぜ、こんな面倒なものが、突如始まることになったのか…?もはや現代の進化論は、キリンの首がいかに長くなったかとか、ウサギの耳はなぜ伸びたなんて研究をしてるわけではありません。現代の知の枠組みを変えつつある「進化論」の最先端を紹介する知的興奮のシリーズ第一弾。「楽園後」の農業が、実は人類にとって、終わりなき業の始まりだったことを論証。
第1章 農業の持ついくつもの側面
[日販商品データベースより]第2章 ネアンデルタール人の最期と更新世の大量殺戮
第3章 新石器革命
1万年前「新石器革命」とともに始まったとされる農業。だが、何故こんな面倒なものが突如始まることになったのか…。「楽園後」の農業が、いかに人類の原罪となっていったかを進化論の観点から論証する。