この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 三国志名臣列伝 蜀篇
-
価格:803円(本体730円+税)
【2026年01月発売】
- 馬援
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年10月発売】
- 三国志名臣列伝 魏篇
-
価格:803円(本体730円+税)
【2024年06月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:803円(本体730円+税)
【2026年01月発売】
価格:990円(本体900円+税)
【2025年10月発売】
価格:803円(本体730円+税)
【2024年06月発売】
[BOOKデータベースより]
永禄三年。三河の長い夜が明けたとき、ひとりの男児が生まれた―幼き彦左衛門がみた、若かりし天下人の素顔。今川義元が桶狭間に斃れ、松平元康(のちの家康)は岡崎城に帰還する。今川の支配を脱した元康に立ちふさがったのは、寺内町に拠る門徒宗だった。忠義を尊ぶか、信仰に殉じるか。主君と家臣、友と友、父と子にいたるまでが敵対し、信念を懸けて戦った三河一向一揆を描く第一巻。
[日販商品データベースより]家康の興亡とともに生きた男・大久保彦左衛門。功を誇らず、利を求めず。武士のあり方を生涯問い続けた忠臣が綴る、徳川家天下統一への軌跡。本巻では、家康最初の難所となった三河一向一揆を描く。