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![こころを宿す風景 [画集]続・時の水路](/img/goods/book/S/88/877/184.jpg)











[BOOKデータベースより]
夭折した画家の素顔と孤独。双子みたいに生きた妻の回想と拙くとも必死に悩んだ利夫の初々しい青春日記。
私にとっての有元利夫(日記帳;手紙;アトリエにて;谷中;木彫;本;我が家;額縁)
[日販商品データベースより]作品・立体(書;音楽;文房具;花火;四阪島)
作品・素描
有元利夫日記帳から―一九六二‐七六
画壇の寵児が逝って17年。双子みたいに暮らした妻の回想と絵描きになるまでの青春日記。真摯で多彩な手仕事を通して、有元利夫の一面を覗き、苦悩するシンデレラボーイの素顔と孤独を浮き彫りにする。