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[BOOKデータベースより]
これが真っ先に読みたくて「週刊新潮」を買う!そんな熱狂的な支持を集める超辛口名物コラム「変見自在」。大好評の前作『サダム・フセインは偉かった』に続く傑作選、待望の第二弾。朝日新聞の奥深い“一流紙”ぶりから、大国の偽善にまみれた腹黒さまで―。今回も巷に溢れる「胡散臭さ」を一刀両断。世の中を見る目が変わります。
第1章 本物の悪党は誰だ(犯罪は下僕の装いで;たかが武器商人のくせに ほか)
[日販商品データベースより]第2章 朝日の記事は奥が深い(リー首相の玉なし;人のふり見て我がふり見ず ほか)
第3章 いつの時代も役人どもは(真犯人オランダの自供;傲慢役人に祟る大鳥居 ほか)
第4章 中国に身のほどを教える(朝日の浅知恵;「七歳の捕虜」が語る真実 ほか)
第5章 国を貶める哀れな人(“一流紙”は変質者の味方;タイへの恩は忘れない ほか)
本物の悪党は誰だ。巷に溢れる大ウソを一刀両断。前作『サダム・フセインは偉かった』に続く、「週刊新潮」連載の超辛口名物コラム、待望の第2弾。世の中を見る目が変わる1冊。