- 徒然草REMIX
-
- 価格
- 539円(本体490円+税)
- 発行年月
- 2014年10月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784101351216
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 紫式部の欲望
-
価格:682円(本体620円+税)
【2014年04月発売】
- 青に魅せられて
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2021年04月発売】
- 房総を描いた作家たち 6
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2018年10月発売】
- 原文からひろがる源氏物語 明石
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2018年12月発売】
- 本歌取り表現論考
-
価格:12,100円(本体11,000円+税)
【2025年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
日本人なら誰もが一度は教科書で学んだ古典的名作『徒然草』は、兼好法師の毒舌と自意識にまみれたエッセイだった!?―同業者の視点で、酒井順子が大胆解釈。平成の世にも通じる本音の数々に思わず笑って頷ける、清少納言との「仮想対談」も収録。
「あらまほし」
[日販商品データベースより]女
「愚か」
友達
「わびし」
老い
「あはれ」
いにしえ
「くちをし」
子供
「心にくし」
物
「あいなし」
自慢
「はかなし」
身の程
「をかし」
仏教
「つれづれ」
徒然旅(京都編;神奈川編)
「人間、やっぱり容姿」「長生きなんてするもんじゃない」兼好の自意識と毒がにじみだす。教科書で習った名作を大胆にお色直し