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[BOOKデータベースより]
「この人は雑魚だからサイン貰っても仕方ないよ」同年齢の映画スターの一言が、役者として生きていく転機に。―映画界の絶頂期を担った監督、俳優たちとの出会い、結婚、その後、転身したテレビ界のこと、大好きな本。そして、三年前に逝った愛娘の闘病から死までを綴った初の回想記。
第1章 名もなき雑魚として(母とパンツ;博多の雑魚 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 忘れ得ぬ監督、俳優たち(一瞬がショウダウン;くり出せなかったパンチ ほか)
第3章 スクリーンからブラウン管へ(三度あることは六度ある;「まさか」のま、さかさま ほか)
第4章 素顔のままで(落下の沙汰も神次第;まるで月面宙返り ほか)
第5章 天国へ逝った娘(一九九九年十二月二十四日;パラシュートなしのサバイバル ほか)
穏やかな微笑みの向こうに、このような人生が…。母の死がきっかけで入った役者の道から、監督、俳優たちとの交友、その後転身したテレビ界のこと、そして、3年前に逝った愛娘の闘病から死までを綴った初の回想記。