- 文学環境論集
-
東浩紀コレクションL
講談社box アBー01
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2007年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784062836210
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ゲーム的リアリズムの誕生
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2007年03月発売】
- 霊性の文学誌
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2005年03月発売】
- 武者小路実篤文学の構造と同時代状況
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2024年02月発売】
- 建築の近代文学誌
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2018年11月発売】
- 文学で考える〈日本〉とは何か
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2016年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
批評界のトップランナー、東浩紀が二つの世紀を横断し構築した文芸評論の新しい視座。文学の可能性を大胆に切り拓く論文集と、時代と真摯に対峙し格闘する時評集との二冊組、900ページに迫る渾身の大著。
essays(メタリアル・フィクションの誕生―2003‐2005;理論の断片たち―1999‐2006;作品論の断片たち―2000‐2006)
[日販商品データベースより]journals(存在論的、広告的(1999‐2000);crypto‐survival notes(1999‐2001);誤状況論(2000‐2001);crypto‐survival notes #(2002‐2003);crypto‐survival notes RePure(2003‐2004) ほか)
東浩紀の1999年から2006年までの全原稿を全集化。待望の第1巻『東浩紀コレクションL』は、東浩紀と文学についての論考をすべて収録。激動するゼロ年代の文学環境を分析するテキストの決定版。