[BOOKデータベースより]
立花隆の講義+受講生の豊富な作例。今までなかった「自分史ガイド」の決定版!
第1章 自分史とはなにか(長く文章を書き続ける最大のコツ;「はしがき」と「あとがき」について;自分の歴史を記す二つの意義 ほか)
第2章 自分の年表を作る(年表が自分史のコンテとなる;自分の人生を大きく区分してみる;資料整理で記憶がよみがえる ほか)
第3章 なにを書くべきか(たくさん書く、たくさん読む;それぞれの時代を反映した自分史の好例;人間関係クラスターマップについて ほか)
セカンドステージ(これからの人生)のデザインになにより必要なのは、自分のファーストステージ(これまでの人生)をしっかりと見つめ直すことである。そのために最良の方法は、自分史を書くことだ。立花隆 伝説の講義「現代史の中の自分史」+受講生13名の豊富な作例で、授業を完全書籍化。受講生が製作した「自分史年表」「人間関係クラスターマップ」つき。
セカンドステージ(これからの人生)のデザインに
なにより必要なのは、自分のファーストステージ(これまでの人生)を
しっかりと見つめ直すことである。
そのために最良の方法は、自分史を書くことだ。
立花隆 伝説の講義「現代史の中の自分史」
+受講生13名の豊富な作例で、授業を完全書籍化。
受講生が製作した「自分史年表」「人間関係クラスターマップ」つき。
己の人生を歴史に刻む。
手順さえ踏めば誰でも書ける。
この1冊が生涯の友になる。
今までになかった「自分史ガイド」の決定版!!
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2008年に立花氏が立教大学で講義した「現代史の中の自分史」を書籍化したものです。氏曰く「60歳になったら自分史を書くべき」