[BOOKデータベースより]
西洋の哲学者たちは、どんな角度から「真理」にアプローチし、どんな「真理」を見出したのか?古代から現代にいたる名だたる50人の生き様と残された哲学書を読み解き、“西洋”が見出した「真理」に迫る!
第1章 「世界」とは何か?
第2章 「神」とは何か?
第3章 「人間」とは何か?
第4章 「経験」とは何か?
第5章 「社会」とは何か?
第6章 「言葉」とは何か?
古代から現代に至る様々な哲学を、50人の哲学者の名著から読み解く哲学入門書。新進気鋭の執筆者陣が哲学の面白さと深さを開陳。豊富な図版と併せて、だれもが哲学に親しめる画期的な1冊。哲学用語小辞典も収録。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 超解読! はじめてのフッサール『イデーン』
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2024年12月発売】
- 自分を知るための哲学入門
-
価格:814円(本体740円+税)
【1993年12月発売】
- ニーチェ入門
-
価格:1,012円(本体920円+税)
【1994年09月発売】

























古代から現代に至るさまざまな哲学をそれぞれの哲学者の名著から読み解く。新進気鋭の執筆陣による、画期的な入門書である。 難しいイメージがつきまとう哲学。古代から現代に至る、そうしたさまざまな哲学を、それぞれの哲学者の名著から読み解く哲学入門書である。新進気鋭の執筆者陣が、哲学の面白さと深さを開陳。豊富な図版と併せて、だれもが哲学に親しめる、画期的な一冊。