この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 近現代短歌
-
価格:770円(本体700円+税)
【2025年12月発売】
- 短歌ください 海の家でオセロ篇
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2026年03月発売】
- 世界はうつくしいと
-
価格:726円(本体660円+税)
【2025年12月発売】
- 短歌ください 反対に回して篇
-
価格:1,925円(本体1,750円+税)
【2026年03月発売】
- 短歌ください 君の抜け殻篇
-
価格:902円(本体820円+税)
【2025年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
私の首のように茎が簡単に折れてしまった(ねこじゃらし;はなしょうぶ ほか)
[日販商品データベースより]悲しみが集った方がしあわせに近いような気がする(小菊(きく);月見草 ほか)
木のように歳をとれたらいいな(日日草;雨 ほか)
辛いという字がある、もう少しで幸せになれそうな字である(花(つわぶき);木蓮の芽 ほか)
花の詩人・星野富弘全詩集の第1巻。クラブ活動指導中に頸髄を損傷し、首から下の運動機能を失った著者が、口に筆をくわえて書いた青春の日の言葉。解説は、漫画家のみつはしちかこ。