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[BOOKデータベースより]
死んだらどうなる?西洋医学代表の精神科医と宗教者として生きる僧医が「いのち」の行方を徹底問答。
序章 僧医という存在
[日販商品データベースより]第1章 「いのち」の現場へ
第2章 予め用意されている「死の仕組み」
第3章 「死」は点ではなくプロセスである
第4章 自分の「死」をどこまでデザインできるか
第5章 「生老病死」は変えられない
第6章 すがる心、求める心
第7章 「死」は終わりではない
現代医学は人の身体を診るが、苦悩まで見通しているか。かたや宗教者は心を見つめるが、身体への科学的視点は持ち得ているか。科学と宗教の両面から、「いのち」をとことん考え、語り尽くした異色問答エッセイ。