- 死体を語ろう
-
- 価格
- 586円(本体533円+税)
- 発行年月
- 1999年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784043400034
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[BOOKデータベースより]
「こいつを解剖するとどうなっているのかな…永六輔」「胎盤を食べてみたい…内田春菊」「江戸の屍と現代の死体…氏家幹人」「監察医の推理小説論…阿刀田高」「死体は死なないから怖くない…桂文珍」「ホテルの腹上死は検死が大変…山本晋也」など、10人の多彩なゲストと、検死・法医学の第一人者・上野正彦が深く、明るく、死体を語る。60万部を突破し、衝撃のベストセラーとなった『死体は語る』の対談ライブ版。
明るく楽しく、死を語ろう(永六輔)
人間の体って、ホントよくできている(内田春菊)
江戸の屍と現代の死体(氏家幹人)
死体が語る事実と推理(阿刀田高)
ミステリーと法医学(山崎光夫)
死体からのメッセージ(ひろさちや)
死体は死なないから怖くない(桂文珍)
死者たちとの“再会”を楽しみに(山本晋也)
臓器移植と検死(太田和夫)
医者も音楽家も、豊かな心をもって(前田あんぬ)