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[BOOKデータベースより]
日下遥ちゃんは、生まれてすぐの検査でグルタル酸血症I型とわかりました。たんぱく質を体内でうまく処理できない難病です。生まれてからこれまで、生活のほとんどは病院のベッドのうえ。一日に四十錠の薬と、胃に直接入れる栄養がかかせません。走ったり、とんだりはあまりしたことがないけれど、となりの病室のともだちに書くおてがみは大の得意。はるかちゃんのあたたかな心から生まれた言葉は、詩となって、まわりの人たちをはげましつづけています。難病とたたかう日々の中からうまれた6歳の女の子のつよく、やさしい言葉の数々。
[日販商品データベースより]難病とたたかう日々の中から生まれたつよく、やさしい言葉の数々は、詩となってまわりの人たちをはげましつづける。テレビ朝日系「スーパーモーニング」でも大反響を呼んだ6歳の女の子による詩集。