[BOOKデータベースより]
「代打、桧山!」甲子園の大歓声の中、何を考えて打席に向かうのか。弱小球団で四番打者としてチームを引っ張り、その後、レギュラーを外れ、再び四番で復活。そして新・代打の神様に…。阪神の暗黒時代を知る唯一の「男・桧山進次郎」が綴った本音。
第1章 “1打席”にかける醍醐味(代打で学んだ自分を変える大切さ;「代打にリズムはない」発想の転換 ほか)
第2章 芽生えたプロとしての自覚(自分に合う指導者との出会い;自分のバッティングを見失ったとき ほか)
第3章 “四番”から“控え”という挫折の中で(「さあこれから」のときのスタメン落ち;再チャンスで3割達成の喜び ほか)
第4章 タイガースひと筋20年の人生(7人の監督から教わった本当のこと;“挫折”が現役生活を伸ばしてくれた ほか)
甲子園の大歓声のなか、何を考えて打席に向かうのか。弱小球団で4番打者としてチームを引っ張り、その後、レギュラーを外れ、再び4番で復活。阪神の暗黒時代を知る唯一の男・檜山進次郎が本音を綴る。
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