- 職人を生きる
-
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2008年12月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784005006113
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[BOOKデータベースより]
ものづくりに生きる職人の世界とはどんな世界なのだろう。押絵羽子板、手描き提灯、江戸切子、藍染など伝統的な工芸品にたずさわる職人たちを紹介します。弟子入りのきっかけや厳しい修業の様子、日々の暮らしぶり、技へのこだわりなど、その知られざる素顔に迫ります。手に職をつけ自分らしく生きるための仕事案内。
第1章 職人の世界で、俺は生きる!―覚悟の想い、それぞれに…
[日販商品データベースより]第2章 「一人前の職人」、その意味するもの―涙と驚きの修業時代
第3章 おのれの看板、暖簾を掲げて―独立、腕一本に思いを込めて
第4章 老舗商家の職人たちは、いま―ブランドを社員として支える、委託生産者として支える
第5章 技を極める人生、その周辺にあるもの―信念と情熱で伝統工芸を守る
ものづくりに生きる職人の世界とはどんな世界なのだろう。押絵羽子板、手描き提灯、江戸切子、藍染など、伝統的な工芸品に携わる職人たちを紹介。手に職をつけ、自分らしく生きるための仕事案内。