- 環境とつきあう50話 新版
-
- 価格
- 902円(本体820円+税)
- 発行年月
- 2005年03月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784005005017
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[BOOKデータベースより]
生産と消費と廃棄がくりかえされる社会のなかで、いま環境はどうなっているのでしょうか。この本では、カキやタコ、ミネラルウォーター、ラップとトレイ、ケータイなど身近なもの、賞味期限、屋上緑化、分別ごみなど身近なことを手がかりに環境問題を考えていきます。よりよい社会環境をつくるための実践例も紹介します。
1 食べ物・飲み水から考える(キュウリ;黒い米粒 ほか)
[日販商品データベースより]2 家庭から出たものはどうするの(割りばし;牛乳パック ほか)
3 身近にある見えにくい危険(不快害虫;タバコの煙 ほか)
4 地域のなかで探る環境問題(町の公園;犬の糞 ほか)
生産と消費と廃棄が繰り返される社会の中で、今環境はどうなっているのか。本書では、身近なもの、身近なことを手がかりに環境問題を考えていく。よりよい社会環境をつくるための実践例も紹介。