- 山を楽しむ
-
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2002年09月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784004308034
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- それでもわたしは山に登る
-
価格:770円(本体700円+税)
【2016年04月発売】
- 人生、山あり“時々”谷あり
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年08月発売】
- タベイさん、頂上だよ
-
価格:968円(本体880円+税)
【2012年02月発売】
- てっぺん
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2017年07月発売】

























[BOOKデータベースより]
稜線をわたる風が汗ばんだ体に心地よく通りすぎてゆく時の爽快さ―心を豊かにしてくれるこの瞬間を求めて山に登る人は多いのではないか。里山からエヴェレストまで、著者が寸暇を惜しんで山を歩くのも、この至福の時を楽しむためだという。四季折々の山行、山のごちそう、山の環境保護の実践などを語るエッセイ集。写真多数。
1 エヴェレストの頂上に立って(厳寒のエヴェレスト、シェルパたちが支え;ラッセルに苦闘し無心で歩みを進める ほか)
[日販商品データベースより]2 四季を歩く(足で楽しもう春本番;メキシコ富士の雪面で ほか)
3 世界の山、日本の山(高所と香りの不思議な関係;二四年ぶりのエヴェレスト ほか)
4 山の食卓(アイガーのビール;南会津の味 ほか)
5 快適な山歩きのために(初めはだれでも不安なもの;ひざ痛を防ぐために ほか)
稜線をわたる風が汗ばんだ体に心地よく通りすぎてゆく時の壮快さ…。著者が寸暇を惜しんで山を歩くのも、この至福の時を楽しむためだという。里山からエヴェレストまで、山の楽しさを語るエッセイ集。