
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- 俳句という愉しみ
-
句会の醍醐味
岩波新書 新赤版379
岩波書店
小林恭二
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2007年01月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784004303794


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
小松川叙景
-
小林坩堝
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2021年11月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
当代一流の俳人たちが、流派の別をこえて句会を催す―好評を博した前回の句会録『俳句という遊び』につづく第二弾。厳寒の奥多摩に句座をともにするのは、三橋敏雄、藤田湘子、有馬朗人、摂津幸彦、大木あまり、小沢実、岸本尚毅ら七人に加え、歌人岡井隆。第一級の韻文家たちによる愉しくも真剣な遊びの世界の醍醐味をおつたえする。
風花句会
深雪晴