この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- センスの哲学
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年04月発売】
- 魔入りました!入間くんと学ぶ漢字・語句・文法
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年12月発売】
- 「科学的に正しい」の罠
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年10月発売】
- みたてのくみたて
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2024年07月発売】
- 日本がダメだと思っている人へ
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2024年10月発売】

























[BOOKデータベースより]
気候変動、パンデミック、テロリズム…地球規模の危機の中で人類は生き残りうるか?「知性の闘士」リチャード・フォークによるグローバル市民社会の構想。
新しい地政学に向けて
[日販商品データベースより]ポスト世俗の境界線
ドローンはなぜ核兵器より危険なのか
新しい立憲主義の輪郭
グローバル・ガバナンスの諸地平
グローバルな危機への対応
グローバルな想像に向けて
調査を組み立てる―強い社会/弱い国家とは
第一次世界大戦の分裂的遺産
グローバルな秩序を構成する四つの論理
ドローン時代の永遠戦争を論じる
政治的状況を変化させる―同時代の一人の個人として
人類種は生き残りたいと思っているのか?
気候変動、パンデミック、テロリストの脅威、核兵器などの地球規模の脅威に、既存の国家中心的な世界秩序は対応できていない。あるべき新しい世界秩序とは? そして、求められる新たな人間像とは? 国家による古い地政学から人々による新しい地政学への、人類の生存を賭けた〈シフト〉をめぐるスケールの大きな論考。