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[BOOKデータベースより]
銅鐸・土器・古墳の内壁に描かれた、さまざまな人・動物・道具など…。その表現の仕方にはどのような約束事があるのだろうか。また、埴輪の中空の目、水や花の表現は、いにしえの美意識の何を表しているのか。世界各地の民族例や、子どもの絵画表現も参照しつつ、原始・古代の作者たちの精神世界に迫った論文とエッセイ。
1 原始絵画の文法(多視点画から一視点画へ―弥生画と子どもの絵;出雲岩倉銅鐸と銅鐸の絵;古墳時代の絵の文法;逆さの鹿―独立展開画 ほか)
[日販商品データベースより]2 絵画と美術(模写・写生・イメージの絵;万葉の色、縄紋の色;埴輪の目、仏像の目;銅鐸は語る ほか)
銅鐸、土器、古墳の内壁に描かれた様々な人、動物、道具など…。その表現のしかたには、どのような約束事があるのか。世界各地の民族例や、子どもの絵画表現なども参照しつつ、古代の作者たちの精神世界に迫る。