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[BOOKデータベースより]
生命現象の本質に迫る生命科学の衝撃は、私たちに新しい未来の可能性を拓く一方で、様々な倫理的摩擦を生んでいる。「生命科学の世紀」とも呼ばれる現代、生命の研究とどのように向き合うべきなのか。池内了、長谷川眞理子、勝木元也、田川陽一という四人の科学者との対話を通して、科学と社会の関係を問い直す。
第1章 科学者の自律と責任とは―池内了氏との対話から
第2章 進化生物学からみた科学と人間―長谷川眞理子氏との対話から
第3章 分子生物学の射程と大学の復権―勝木元也氏との対話から
第4章 発生工学と「議論好き」の両立―田川陽一氏との対話から