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[BOOKデータベースより]
小川国夫という「太陽」が没した後、ぽつんと宙に残った「月」としての“私”。作家の影として暮らした日々の苦しみと、夫の光を浴びて生きた悦びを鮮やかにつづった、追想のエッセイ。出会いから別れまで、創作の現場を間近で見つめ、支えてきた人による、貴重な回想録。第七回小島信夫文学賞・特別賞受賞。
裸足の少女
[日販商品データベースより]美しい人びと
空港
かげろう
銀色の月
私のパリ
二丁目のこおろぎ
シモオさん
蚊帳のなか
重い靴音
旅する原稿
ペディキュア
ふたり
編集者群像
呼吸する産衣
来訪者
続・二丁目のこおろぎ
最後の一葉
小川国夫という「太陽」が没した後、ぽつんと宙に残った「月」としての私。作家の影として暮らした日々の苦しみと、夫の光を浴びて生きた悦びを綴った追想のエッセイ。〈受賞情報〉小島信夫文学賞・特別賞(第7回),講談社エッセイ賞(第29回)