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[BOOKデータベースより]
教師の世界にも、能力開発を謳い、業績に応じた処遇への道を開くといわれる新しい評価制度が入ってきた。「教えるという仕事」は評価可能なのか。教師はどう受け止めたのか。示唆に富む経緯をたどった宮崎県のケースを検証する。
はじめに(問題設定;「新しい教員評価」制度―全国の動向)
[日販商品データベースより]第1部 教員評価制度改革の導入と実施のプロセス(「翻案」過程としての教員評価制度の修正・変更;どのような「教員評価」が行われようとしたのか;「翻案」された宮崎県の独自性;翻案の意義)
第2部 学校現場は評価制度をどう受け止めたのか(教師の能力観という“現場の文法”;「新しい教員評価」制度導入の効果)
結論
教師の世界にも、能力開発を謳い、業績に応じた処遇への道を開くといわれる新しい評価制度が入ってきた。「教える」という仕事は、評価可能なのか。全国に先駆けて新しい制度を導入した宮崎県の事例を検証する。