- バナナとエビと私たち
-
カラー版
岩波ブックレット no.551
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2001年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784000092517
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- イラストで見る 台湾 屋台と露店の図鑑
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年02月発売】
- エリートたちの反撃
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2020年07月発売】
- 復刻版南洋協会発行雑誌 第11巻
-
価格:38,500円(本体35,000円+税)
【2022年11月発売】
- 台湾物語
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2019年04月発売】
- 日本は奇跡の国 反日は恥
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年09月発売】




























[BOOKデータベースより]
日々の生活のなかで口にするあふれるような食品の向こうに、どんな人たちの暮らしが息づいているのか、どんな問題が起きているのか。本書では、バナナやエビの抱える問題を説明するのはなく、バナナやエビとの出会いを語ることに力点を置き、一房の緑色のバナナから始まって、少しずつ新しい事実の発見があり、人との出会いがあり、紆余曲折を経ながらいろんな事が見えてくる過程を漫画で描いた。
第1話 バランゴンバナナ
[日販商品データベースより]第2話 ブラックタイガー
第3話 お茶会
日々食べている物はどこから来ているのか。主人公のユミとタカシは、エビやバナナのふるさとを旅をして、さまざまな問題を発見していく。輸入大国日本をマンガで描く。