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[BOOKデータベースより]
ロシアの侵攻まもない街で、市民に何が起こったのか。戦場ジャーナリストがみた「戦争のリアルと世界の未来」
序章 ロシアのウクライナ侵攻を、なぜ許してはいけないのか
[日販商品データベースより]第1章 二〇万人の避難民を受け入れた市民たちの戦い―国境の街リビウ
第2章 空襲警報と砲撃のなか、ウクライナは一つになった―首都キーウ
第3章 ロシア軍の市民を狙った破壊と殺害の現場を見た―「ブチャの虐殺」
第4章 ジャーナリストとして、現地取材に思う
第5章 現在の戦況と六年前の東部ドネツク取材
第6章 歩いてきた戦場との比較から―佐藤和孝の眼
ロシアによるウクライナ侵攻間もない2022年3月、著者はウクライナに入国した。
リビウ、キーウ、ブチャ、イルピン。
そこには戦禍により、人生を狂わされた数多くの「一般市民」がいた。
まず命をまもるべきか? あるいは国(民主主義)を守るために戦うべきか?
市民たちの生の声に取材、「戦争のリアル」と「世界の行く末」について
今までの世界各地での現場取材を含め、戦場ジャーナリストが「現場目線」で考える。
ウクライナ現地取材写真を多数収録。