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価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年10月発売】
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【2021年10月発売】
[BOOKデータベースより]
漫画家の目から見て、いったい映画のどこがおもしろいのか?漫画家は作品体験をどのように表現に生かしているか?ドラマ、ゲーム、アニメ、文学、演劇…映画以外からの影響は?原作/シナリオ、ネーム/コンテ、コマ割り/編集、キャラ/役者の関係とは。9人の鬼才が語り下ろした、漫画と映画の新しい可能性。
1 松本零士―紙の上で映画を作りながら、漫画ならではの方法論を探してきた
[日販商品データベースより]2 上條淳士―僕のリズムを描くことが、僕にとっての漫画になる
3 楠本まき―「何も起きない日常」を描くために、キャラクターの魅力を引き出したい
4 浅田弘幸―イマジナリーラインを越えてでも、カメラ目線を重視する
5 五十嵐大介―漫画も映画も、見えないはずのものを見せてくれる
ESSAY 映画館には漫画がいっぱい
6 松本次郎―次は「低予算映画を撮れ」と言われた監督の気持ちで
7 武富健治―「文芸漫画」は人間的なカメラワークから生まれる
8 山本美希―「本」という形と、絵で語ることにこだわりたい
9 諫山創―映画はいつも僕に活力を与えてくれる
漫画家の目から見て、いったい映画のどこがおもしろいのか。漫画家は作品体験を、自分の漫画にどのように生かしているのか。9人の鬼才が語り下ろした、漫画と映画の新しい可能性。