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[BOOKデータベースより]
もしも武田薬品が『ウルトラQ』を提供していなかったら日本のカルチャーは大きく変わっていただろう。スポンサーの決断、代理店のサポート、放送局の独自性。人気番組が作られる裏にある、もう一つの真実。忍者ブーム、怪獣ブーム、スポ根ブームを牽引した日曜夜7時枠「タケダアワー」を宣弘社、TBSの視点から読み解く証言集。
第1章 想い出のタケダアワー ウルトラ怪獣と酒井和歌子
第2章 「武田薬品は、質の高い番組を送り出すことがまずモットーとしてありました」
第3章 「『ウルトラQ』を最初に観たとき“本当にこれをお茶の間で放送するんだろうか”と思いました」
第4章 人生を狂わされた『ウルトラマン』そして『柔道一直線』へ
第5章 「子供たちの反応をみて“これは怪獣がペットになるな”と思いました」
第6章 「“ウルトラは武田の看板”という意識が武田の中で出来上がっていきました」
第7章 「『柔道一直線』の人気はすさまじく、サイン会がパニックで中止になることもありました」
第8章 タケダアワーの晩秋を彩った宣弘社の異色のヒーロー『シルバー仮面』
第9章 「子供たちから“なぜこの番組を作ったのか”と聞かれたら必ず答えられるようにしようと思って作っていました」
第10章 「父は何か終わると“じゃあ、次は何をやるか”といつも考えていましたね」