- アトピーが教えてくれたこと
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- 価格
- 1,210円(本体1,100円+税)
- 発行年月
- 2016年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784781613994
[BOOKデータベースより]
悪化するアトピーで肌はボロボロ。心も荒んでいく高校3年生のぱふこ。それでもアトピー仲間や友人・家族の協力で、なんとか乗り越えようと暗中模索を繰り返した。そしてアトピーが悪化する、最大の理由に気づき…。著者自身の体験を描いた、実話コミックエッセイ。
きっかけ
脱ステロイド開始
学校がはじまる
アトピーのお友達
部活で大変!
脱軟膏?
悪化とお守り
大悪化で大混乱!
親の理解
治っていく!
卒業
その後のぱふこ
「どうして治らないの?」
と思っていたけれど…
自分を否定し、無理をして、頑張れば頑張るほど悪循環に。
私にとってアトピーは、「もう休もうよ」のサインでした。
悪化するアトピーで肌はボロボロ、
心も荒んでいく高校3年生のぱふこ。
それでもアトピー仲間や友人・家族の協力で、
なんとか乗り越えようと暗中模索を繰り返した。
そしてアトピーが悪化する、最大の理由に気づき…。
著者自身の体験を描いた、実話コミックエッセイ。?
























高校3年生、悪化したアトピーの治療法として「脱ステロイド」を選んだぱふこ。リバウンドで肌はボロボロ、心も荒んでいく…。それでも頑張れたのは、共感できるアトピー患者仲間や、理解しようとしてくれる友人、家族がいたからでした。著者なりの、アトピーとの付き合い方を描くコミックエッセイ。