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[BOOKデータベースより]
戦後70年、世界に広がるサブカルの系譜がここにある。
第1章 敗戦と復興期の子どもと文化「45‐50年代末」(戦争が終わって―玉音放送よりも食い意地の記憶;集団疎開と戦災孤児―「浮浪児の栄光」と「鐘の鳴る丘」;紙芝居・絵物語・マンガ―紙芝居から始まった雑誌創刊ブーム ほか)
[日販商品データベースより]第2章 メディアの拡大と遊びの変容「60年前後‐80年代」(テレビの普及と少年週刊誌の創刊―街頭テレビと月光仮面・マンガ家の新旧交代;高度経済成長とおもちゃの多様化―フラフープからリカちゃんまで;テレビアニメと手塚治虫―「鉄腕アトム」とアニメブームの到来 ほか)
第3章 マルチメディア時代の子ども文化「90年前後‐21世紀へ」(東京ディズニーランドの開園から―日本のディズニー文化史;『コロコロコミック』とホビーマンガ―ビックリマン・ミニ四駆ブーム;闘う美少女たちの系譜―戦後の少女マンガと宮崎アニメ ほか)
浮浪児が登場する「鐘の鳴る丘」から3DSゲーム妖怪ウォッチまで、子ども文化の70年をメディアと関連しながら追う。現在世界に広がるサブカルの系譜が、大衆的な子ども文化にあることも明らかになる。