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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2008年03月発売】
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【2008年03月発売】
[BOOKデータベースより]
田河水泡、茂田井武、大城のぼる、横山隆一、松下井知夫、横井福次郎、宍戸左行、藤子不二雄、田川紀久雄、手塚治虫―熱烈な少年読者として戦後マンガを味わった著者が、鮮明な記憶にマンガ家たちの証言を織りこんでふり返る、個性あふれる長編マンガ論。
日本は長編マンガの王国
珍品のらくろ草をたずねて―田河水泡論
三百六十五日のフシギ旅行―茂田井武論
一九四〇年、火星への旅―大城のぼる論
人造心臓の鼓動がきこえる―横山隆一論
新バグダットのメカ戦争―松下井知夫論その1
モセス・マンがやってくる―松下井知夫論その2
プッチャーのふしぎな国―横井福次郎論 その1
冒険王ターザン、原子爆弾の島へ―横井福次郎論その2
ターザン、大震災の日本へ飛ぶ―横井福次郎論その3
スピード太郎の世界地図―宍戸左行論
人類連盟本部にて―藤子不二雄論
ある少年マンガ家の冒険―田川紀久雄論
戦後ストーリー・マンガの出発点―手塚治虫論