[BOOKデータベースより]
25年間走り続けてきた男が、考え、見つめてきたこととは―フォロワー10万人のツイッターを書籍化。
第1章 自分を軸に
対談 ルールに適応する事
第2章 社会を軸に
対談 ツイッターと日本文化
第3章 コミュニケーション
対談 スポーツが社会にできる事
第4章 スポーツ
対談 撤退の戦略、滅びの美学
第5章 ふたたび、自分を軸に
25年間トップアスリートとして走り続けてきた為末大選手。彼が「走るモチベーション」を切らさないために、どのように自分と向き合ってきたのか。「名言」として引用される為末大選手のツイッター集大成。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 6〜12歳の子育てハッピーアドバイス小学生編
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- たった3つのMBA戦略を使ったら 発達障害の息子が麻布中学に合格した話。
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年11月発売】
- 台湾の喫茶店が愛しくて
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年06月発売】
- その悩み、哲学者とお坊さんはこう答える
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年11月発売】
- 逃げる自由
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2016年06月発売】

ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
-
ほんらぶキャンペーン




-
「3 SPECIAL BOOKS」レビューコメント
【興奮の1冊】 行動の意味を考える。走るというスピード感ある行為、単純そうに見えるが、実はアスリートはこんなに深く考えて競技していることに驚いた。また、ハードルというスポーツ以外の、世界平和や平等とは?について自分というブレない軸を強く持たれていて、深い視点で書かれていることに感銘を受ける。
























